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|霊芝胞子粉|霊芝胞子粉 極上品|茶樹きのこ| |
| 霊芝胞子粉 | ||
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霊芝胞子粉の効果・効能 ●癌細胞をアポトーシスへ誘導 細胞の寿命は、遺伝子の中のDNAの両端についているテロメアという構造に左右されています。 普通の細胞では、テロメアは細胞が分裂するたびに少しずつ短くなり、一定の長さまで短くなると細胞は分裂をやめ、寿命がつきて死んでしまいます。 しかし、癌細胞はいつまでも分裂し続け増殖し、死にません。これは癌細胞にテロメラーゼという酵素が働いているからです。 テロメラーゼという酵素は、細胞が分裂するたびに短くなるはずのテロメアを修復するため、癌細胞は死ななくなるのです。 霊芝胞子にはこのテロメラーゼの働きを抑制する作用があります。そのため癌細胞を自殺に追い込みます。 ●その他の作用 人体の免疫系に働きかけ体液免疫、細胞免疫の機能を改善し各種の疾病に対する抵抗の能力を強める。 心筋を強め血液循環を改善し血圧を正常化する働きがある。 冠状動脈性硬化症、狭心症、動脈硬化、高血圧、高コレステロールなどの疾病に効果がある。 肝臓を保護し解毒機能を高めるので黄疸の軽減、血液検査により肝機能の数値が改善する。 消化系の新陳代謝を促進して、肝炎、胃炎、胃・十二指腸潰瘍、糖尿病、慢性の腎臓の機能に対して治療効果がある。 気管と気管支の疾病に対して咳た痰を鎮める。慢性気管支炎、気管支喘息に治療効果がある。 中枢神経系を調整し、痛みを抑える効果があるので安定、落ち着きを取り戻す。その上、薬物の依存性がない。 ●癌治療 胃癌、肝臓癌、食道癌、噴門癌、肺癌、結腸癌、直腸癌、悪性リンパ腫、脳腫瘍、乳癌、鼻咽癌、子宮癌、膀胱癌、すい臓癌、白血病に対して明らかに腫瘍をを抑える効果がある。 免疫の機能を高めて、微小な癌の芽を消滅させる。 癌患者の化学療法や放射線治療に対する耐性を強める。また化学療法や放射線治療等による毒性副作用や食欲減退症状、白血球減少、精神不安定等を軽減する。 末期癌で、身体が衰弱が激しい場合や多臓器に転移し、手術が不可能な患者、又は化学療法や放射線治療にも適応しない患者に対し体質強化と悪液質が改善する。 手術後の回復を促進し、免疫力を増加する。 体内に残った癌細胞を排除し、腫瘍の転移、再発を防止する。 |
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| 茶樹きのこ | ||
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茶樹きのこの効果 ・疲労回復や成長促進に効果的 ・必須アミノ酸やグルタミン酸が豊富 ・腸の働きを活発にし、便秘を予防 ・免疫性向上 特 徴 ■研究が進むにつれて分かった数々の作用 ●ガンに対する免疫機能増強物質を多く含有 免疫力が衰えているときにはそれを補強し、逆に活発になりすぎている場合には、これを制御する。 免疫の司令塔といわれるT細胞にはTh1細胞とTh2細胞の2種類があり、バランスを保っています。 しかし、何らかの原因でそのバランスが崩れ、Th1細胞が過剰に働くと自己免疫疾患やアレルギー等を引き起こされます。 「茶樹きのこ」には、人間に必要な18種類のアミノ酸、及び数十種類の鉱物質、微量の元素と抗癌多糖類が含まれています。 薬用効果は他の菌類より、はるかに高く、腎臓や頻尿、水腫、喘息、幼児の低熱、おねしょ等に効果が有るとされているばかりでなく、美容、抗癌、老化の防止、利尿、胃を健康に保つ活性元素が含まれています。 ●美味しさの秘密は驚異のアミノ酸含有量 食品のタンパク質は種々のアミノ酸で構成されています。 特に旨味の素になるのはグルタミン酸ですが、「茶樹きのこ」は強く旨味を感じる海老やステーキ、ブロッコリーなどと比べ、その含有量が多く、また食物から摂取しなければならない18種類の必須アミノ酸のほか、各種アミノ酸がどれも豊富に含まれています。 ■21世紀の理想的な天然フーズ ●「不老長生の幻のきのこ」 中国では「不老長生の幻のきのこ」として珍重されてきたこの「茶樹きのこ」の美味しさの秘密は驚異のアミノ酸含有量にあること、更にはガンに対する免疫機能増強物質を多く含んでいることが、近年明らかになりました。 「茶樹きのこ」はフランス産トリュフ、イタリア産のポルチーニに似た香りと、シャキシャキとした食感、それにふくいくとした旨味があり、戻し汁は大変美味しく、「茶樹きのこ」の炊き込みご飯・パスタ・スープ、又そばつゆ等々、和・洋・中、すべての料理に合う最高の食材です。 ●必須アミノ酸の主な作用 ・イソロイシン 成長を促進する、神経の働きをサポートする、血管を拡張させる、肝臓の機能を高める、筋肉を強化するなどの作用をします。 ・ロイシン 主に肝臓の機能を高めたり、筋肉を強化する作用があります。 必須アミノ酸のうちで、一日の必要量が最も多いものですが、過剰摂取すると他のアミノ酸のバランスを崩し、免疫力の低下を招きます。 ・リジン 体の組織を修復したり、成長に関与する重要なアミノ酸です。 また、ブドウ糖の代謝を促進する、肝臓の機能を高める、カルシウムの吸収を高めるなどの作用のほか、単純疱疹を予防、解消する作用もあります。 ・メチオニン 体内でヒスタミンの血中濃度を下げる作用をし、また、抗鬱剤としての即効性もあります。 メチオニンが不足すると、尿をつくる能力が衰え、むくみが生じやすくなります。 ・フェニルアラニン 神経伝達物質になるアミノ酸で、精神を高揚させるノルエピネフリン (ノルアドレナリン)とドーパミンに変換されます。 抑鬱症状の解消に役立ちますが、血圧を上昇させる作用もあります。 ・スレオニン 成長を促進する。脂肪肝を防ぐなどの作用があります。 スレオニンが不足すると、食欲不振、貧血、成長阻害などが起こります。 ・トリプトファン 鎮痛、催眠、精神安定などの作用をする神経伝達物質であるセレトニンの原料となります。 摂取されたトリプトファンは脳に運ばれ、ビタミンB6、ナイアシン、マグネシウムとともにセレトニンをつくります。 さらにセレトニンは脳の松果体でメラトニンというホルモンになります。また、脳に刺激を与える伝達物質であるドーパミンやノルエピネフリンの原料にもなります。 ・バリン 成長に関与し、血液中の窒素のバランスを調整します。イソロイシン、ロイシンと構造が似ており、ともに分岐鎖アミノ酸に分類されます。 これらの必須アミノ酸は互いに相反する作用があり、どれかを多く摂取 すると体重の減少を招きます。 ・ヒスジニン 成長に関与すると共に、神経機能をサポートする役割を果たします。また、ストレスを軽減するなどの作用もあります。 ●疲労回復や成長促進に効果的 ビタミンB1やビタミンB2が豊富です。ビタミンB1は疲労回復を 早める効果があり、B2は肌を美しく保ち、子供の成長を促進します。 いずれも日本人に不足しやすいビタミンですが、茶樹きのこの含有量は しいたけより多く、きのこ類ではトップクラスです。 ●必須アミノ酸やグルタミン酸が豊富 グルタミン酸は昆布などにも含まれる旨味成分で、茶樹きのこの含有量は車蝦や和牛サーロインよりも多く、独特の香りとおいしさを発揮しています。 ●腸の働きを活発にし便秘を予防 茶樹きのこには豊富に食物繊維が含まれています。 食物繊維は腸のぜん動運動を活発にする働きがあるので、常食すると 便秘知らずの快適な毎日が送れます。 ●免疫性向上に 茶樹きのこにはアミノ酸のほかβ-グルカンが豊富に含まれています。 β-グルカンは食物繊維の一種で、高い抗腫瘍活性が認められていますが、茶樹きのこの含有量はアガリスク茸に匹敵するほど、免疫機能が高いことで注目されています。 |
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